シニアライフ入口で戸惑う暮らし どうする?

64歳で契約社員採用、ここも定年が無いらしいけどいつまで働くの?

朝から感動、フィギアスケート団体

urara

朝起きたらフィギアスケート団体で

まさに男子フリーが始まるところ

アメリカと同点首位

ってことは、ペアと坂もっちゃんは1位だったんよね



絶対王者アメリカのマリニン選手

少し緊張感か回転はスムーズでなかった

後半のステップは鬼気迫るスピードと演技に圧倒された


佐藤選手はプレッシャーのなか完璧な演技だった

本気でマリニン選手に勝ちたかったのだろう

自己ベストを出したのに号泣

日本の選手達もその姿を見てもらい泣き

オバチャンも一緒にもらい泣き


表彰式では吹っ切れたようで笑顔を見せてくれた

1ポイント差での銀メダルは残念だったけど輝いていたよ

個人戦でまた応援できるのは幸せだ



今朝、少し雪が残っていたがすぐに溶ける



日曜日、雪国の方には本当に申し訳ないが

この程度でも数年ぶりの1㎝積雪

冬季オリンピックぽい天候になった


六甲颪のなか選挙に行ってきました

朝、雪が舞うなか歩いている人は公民館に向かう人だけ

国政選挙は小さな公民館は外まで行列だが空いていた

期日前投票が多かったのだろう


危うく出口調査につかまりそうになったが

(調査員の方、雪の中お疲れさま)

自ら調査員の方に向かっていったオジサマが対応してセーフ



日曜日、積もったら溶けるの繰り返し



う~ん、事前調査どおり結果は自民大圧勝

高市早苗さん人気は凄まじい

勝負に出て勝ったんだね


うちの選挙区も大接戦の末

裏金っぽい自民議員が勝ったし、何かねぇ

中道は幹部議員がことごとく落選

県はほぼ自民が勝利、こんなことで良いのか…


チームみらいが予想以上に票を伸ばした

爺ちゃん政治家達と世代交代しても良いと思う

これからの明るい未来のために


どこにしても民意を委ねたんだから

スピード感を持って公約を実行してほしい

寒い日だが選挙には行く 眉間の皺にサージカルテープを貼ってみたら

urara

スーパーで会計待ちの時間音楽が流れてきた

TRFの「寒い夜だから」

スキー場でリフトに乗っているときよく聞いた

30年くらい前の曲

十八番だから会計機の前でリズムをとっているオバサンの私


最高気温予想が3℃

北国の方には笑われるけど心が折れそうな気温

屋根に薄っすら雪が積もっている

皆さま寒波に備えて期日前投票に行かれたみたいね


当日選挙に行くよ

突然行われる選挙だけども盛り上がっている

やっと皆さん本気で将来のことを考え出したのかしらね




昨年、眼瞼下垂手術をして

まだ縫い目あとの線がまだ残っている

これが消えたら元通りの二重になるだろう

今は三重なのよね


無理してずっと眼を開けていたから

おでこと眉間に深い皺が出来ていた

術後にはおでこの皺は気にならなくなったが

眉間の皺の深さは変わらない


ボトックス注射とかで取れるらしいけど

数か月しかもたないし費用もかかる





他に手立てはないのだろうか…と探してみたら

サージカルテープを貼って寝たら薄くなると

半信半疑で貼ってみたら

あらっ不思議、少し薄くなっている気がする


でもすぐに元に戻った

そりゃ、1日で治ったらおかしいよね

しばらく続けてみよう


この調子なら数百円で皺解消か?

そんなウマイ話は無い思うけどね

あったら美容整形外科つぶれちゃうよ

オリンピック始まる 今日から2日間は母の子守

urara

開会式より早くオリンピック競技開幕

相方はスケート靴もスキー板にも乗ったことが無い寒がりインドア派

観るのは大好きで楽しみにしている


昨夜はフィギア団体をTV観戦

ペアの二人、地元さかもっちゃんを応援

ライヴ中継はNHKを観るんよね

CMが入らないものね、それと民放はキャスターはちょっと…

これから早朝起きれるかが関門だ




妹は性格がキツイし変わり者

母と暮らしていてイラっとして大声出したり

叩いたりするときがある

同居していたらストレス溜まるだろうけどね


母はワガママ放題に拍車がかかっている

父が亡くなって皆が自分のことをかまってくれるので

女王様度と体重が右肩上がりアップ

美味しいもの好きなだけ食べ恵まれた環境が当たり前だと


元々、家事が大嫌い楽して暮らしたい

身体の不自由な父に炊事をさせても何とも思わない

叱れたら「家を出ていく」と啖呵を切るが

「それじゃ出て行ったら」と言われると

行く当てもなくシュンとして大人しくなる繰り返し





いつものように母妹、喧嘩したようだ


母:そんなこと言われるならここを出て施設に入る

  (三食付き幸せな場所だと勘違いしている)


妹:自分一人で手続き出来ないよね


母:民生委員に言う (こういう知恵はある)


妹:入ったら良いやん、洗濯物とかどうするん


母:下着をいっぱい買っていく


妹:高級ホームには入るお金はないよ

  特養はこの辺りなら空は無いよ(要支援2ではそもそも入所できない)


母:四国ならある (こういう知識はある)


妹:遠くに行ったら姉ちゃんも私も会いに行かへんよ


母:やっと黙る…




だいたいこんな感じらしい

認知に片足突っ込んでいるが屁理屈言うのは得意

90年近く生きて身につけた術

一度、義母の施設に連れて行って現実を見せよう

母がどれだけ恵まれた環境で過ごしているか分かるだろう


今日から二日間、妹が慰安旅行で母の子守

「あんまり甘やかさんといてよ」と

母は既にオリンピックに夢中らしい