シニアライフ入口で戸惑う暮らし どうする?

64歳で契約社員採用、ここも定年が無いらしいけどいつまで働くの?

朝から泣いちゃうよね

urara

いやぁ、おめでとうございます

朝から感動しました

フィギュアスケートペア りくりゅうコンビ


昨日、ショートプログラムの信じられないミス

木原選手の落ち込みが半端なかった

夜は寝れないだろうな

9歳年下の三浦選手が姉ちゃんのように慰めていた


当日の朝からずっと泣いていたと木原選手

そういえば瞼が腫れている

よく気持ちを整えて完璧な演技が出来たよね

息の合ったシンクロ、高さスピード圧巻の演技



最後の難技が終わって肩の荷が降りたようなのびのびしたスケーティング

演技終盤に近づくにつれて自然と涙があふれてきた


解説者(木原選手の元ペア)が泣きながら解説

コーチも号泣、応援していた坂本花織選手も号泣

(どえらい泣いてモヤモヤが晴れたそう)

みんな泣いてばかり


こんな涙があっていいよね

心が洗われた






2位のジョージア(栃ノ心のイメージ)ペアは

初のメダルで大喜び


3位になってしまったドイツペア

小さなミスが重なって残念だったね

素直に祝福してくれてとても良かった

女性の方、演技中はクールだったけどいつもは明るく天真爛漫なんだね



三浦選手と関西ライン仲良しの坂本花織選手

「やったるで!」の掛け声どおり

パワフルにのびのび滑ってほしい

これにて一件落着 やはり地元の付き合いが大切

urara

週末、実家査定に同行した


ポストに水道局からメッセージが

「前回比較し使用量が多い、水漏れの可能性がある」

居住していないのに1万円以上の請求があった



トイレを使用して手を洗おうしたら水が出ない

洗面所もキッチンも出ない

トイレはタンク内の水があって流れたが

他はどこも出ない


水道の元栓を探す

どうやら止水されているようだ

急に水が出ないように水回りを確認して家をでた


とりあえず月曜日に水道局に問い合わせしてみようと





翌日妹から連絡


◆水道局に連絡するとすぐに現地調査してくれた

 止水されている

 水を流すとメーターが勢いよく回るので水漏れは間違いない


◆水道局が紹介してくれた修理センターにTEL

 電話対応の方は愛想なく仕事やる気度ゼロ

 妹、腹立てて「考えてみます」と電話を切る


◆会社関係の業者に依頼してみる

 水道関係は高額請求されることもあるので地縁頼る


◆近所の工務店に業者紹介してもらった方がいいかな


◆地元工務店さんとのやりとり結果

 おそらくブレーカーを落としているため給湯器内凍結防止装置が作動せず、先週の寒さで水道管が破裂して水漏れしている可能性が高い

 そこが水漏れ原因だったら修理していただけることに



懇意にしている地元工務店さんで良かった

6,000円で直していただけそう

そういえば給湯器の下が濡れていたもんね


妹から相談センターのようにジャンジャン電話がかかってきた

ひとりでは決められないから取り合えず相談

結果、一件落着しそうだ


水漏れの時は水道代が半分くらい返戻されるはず

これは私の仕事かしら?

実家じまい 査定訪問1日4件

urara

朝一、母のレンタル福祉用具の定期点検

ルーフバルコニーに出る手摺

これはお願いしている処が元々レンタルしていて

自社で用意しているので交換となった


午後からは実家売却の査定に

相談窓口の方が選んだ業者さんが30分毎4社来られた




彼女は事前にいろいろ聞いてくる

説明すると新たな疑問が出てくる

こういうところを心配するの?って感じ


固定資産税の支払いは?

司法書士は自分で見つけるの?

契約?決済?手数料?媒介契約って何よ?


彼女は自分が動くかどうかに重点を置いている

相続手続き、住所変更登記はワタクシが代行

事前にいろいろ動いているのよ

少しは動いてね



旧実家玄関に飾っている母の作品



築50年弱木造40坪程、たぶん取り壊しになる

土地60坪、角地なので外壁が長く取り壊し費用は掛かる

買い取り価格が安くても心理的負担が少ないから

そこそこの価格なら売っちゃおうと

妹と相談している



ポカポカ陽気で陽ざしが降り注ぐ日

早めに出かけて窓を開けて風通し

引越後初めて掃除機をかけ散らかった室内を片付ける

見違えるようにキレイになった


先週は極寒で雪が薄っすら積もっていた

1週違うだけで大違い、良い日にあたった

皆さん、陽当たり良い家ですねと第一声



まず1社目

築50年で内装デザインは今風ではないが

高級素材で出来た手の込んだ家だし潰すのは勿体ない

購入者がリフォームすれば良いのではと

話は弾んで30分以上となった


2社目

素っ気ないくらいあっさりと10分程で終了



女性担当者が絶賛した母作品、写真を撮って帰られた



3社目

予定時間より早く買取業者の方も同行

なんと買取業者さんは隣家を担当したと

「取壊しの際はご迷惑をおかけしました」と


営業担当の方も話し好きで40分程

近隣事例とか持ち出し

仲介と買取のメリット・デメリットを語る



4社目(先方手違いダブルブッキングで30分時間を潰されたよう)

県内で幅広く分譲住宅建設している会社

彼だけ会社組織の方でキチンとされていた

自社買取で手数料不要で決済までも早いと



凝った造りで古いけど微妙にキレイと



なんとか4社2時間で終了

あとは各社からの提案書を相談センターが精査して

3月上旬に再びセンターを訪問する


帰りに市場で買い物して帰宅

珍しく妹が「今日はありがとうございました」と

きっと友達に感謝しろと注意されたんだね