栗原はるみさんライフスタイルブックでボーダーTシャツを考える
雑誌「栗原はるみ」を購入
ライフスタイルとレシピを紹介する雑誌
購入しただけで料理上手になった気がする
栗原さんのショップで調理器具を買ったときと同じ
いつも年末に買っている
カレンダーとおもてなしレシピ付だからね
御年79歳、なんと瑞々しく若々しい
デイサービスに通っていてもおかしくない年齢なのに
やはり継続的に仕事をされている方は若い
おひとりになって7年
その暮らしにも慣れてきたそうだ
息子さんに「やりたいこと100個考えてみたら?」と
そこから新しいことを初めて楽しくなってきた
ギター演奏を始めたと

素人でも出来そうな料理レシピの紹介もあった
やはりプロの料理本
器が違う、写真が美しい、もちろん美味しそう
料理も写真もプロが作っているから当たり前だ
素人が作って写すとこんな感じ
せめてライティングを考えて一眼レフで写せば
もう少しだけマシになるかもしれんが
食器を整理したら
新しいものが欲しくなってきた
夏のセールで専門店に買いに行こうっと

茄子の豚肉巻き これは栗原さんレシピではないけど
栗原さんといえば「ボーダーTシャツ」
最初の出会いはフランスでのアニエスベーだと
やはりそこらへんのTシャツとは違う
昔、上司が朝いきなり「アニエスベー」と言い出した
オシャレに無縁な雰囲気なのになぜ?
休日に娘さんと大丸に行って
「お父さん、これ欲しい」と言われたのがペラペラのベスト
安いものだろうと値段も見ずに会計へ
そしたら2万円以上して腰を抜かしそうになった
アニエスベー=高価 だとインプット
それからその上司との合言葉「アニエスベー」
Tシャツにいくらまで出せるかと聞かれると
5,000円台くらいかな
素材・デザインが気に入っても8,000円overは無理無理
ボーダーは、色・幅・襟ぐり等でニュアンスが変わる
アニエスベーならTシャツでも相当な価格だろう
粋に無地Tシャツを着こなしたいな
このブログへのコメントはmuragonユーザー限定です。