年金通知書が届いたけど疑問点が出てきたので連絡してみた
梅雨の合間、朝から爽やかな気候
こういう時はハウスキーピングが捗る
朝のルーティーンのあとは
ミストデワックスで床掃除
アロマオイルを小瓶に入れて爽やかさアップ
65歳になって2ケ月
やっと年金通知書が届いた
翌日に年金ネットにアップしたよとメールが届く
郵送より遅いってWebの意味は無さそうよね
繰り上げ・繰り下げせずにノーマル受給
これは1㎜も悩まなかった
喜ばしい入金のお知らせはこれだけ
このあと、介護保険料・国保保険料と支払いが続く
巷で「独身税」と言われる「子供支援金」が4月から
税金だと思いきや、社会保険料に上乗せするという
何とも嫌らしいやり方
将来のお子達に使われるのは良いんですが
税金なら様々な控除で非課税世帯になる人からは取れなくなる
徴収漏れのないよう社会保険料に上乗せ
それも2028年まで毎年上がっていくよう

国民年金の欄を見た
何気に満額ならいくらかしら?と調べると
私の受給額は年間で2万円程足りない
20~60歳までの納付期間は480ケ月
私の場合2号で460ケ月加入
1号で全額免除期間11ケ月(自営の頃)
あと職を何回か変えたときの空白期間
扶養のときが3ケ月あったようで併せると480ケ月
高卒で60歳過ぎても厚生年金かけていたので
不足期間20ケ月分反映されないのは理不尽だ
調べてみたら「経過的加算」がある
しかし加算欄は「0円」だ

よし、年金事務所に連絡してみよう
用件を伝えて折り返しの連絡を待った
「厚生年金の月数にプラスしている」とのこと
具体的に月数や金額は教えてくれないがそんなことなのね
ホントにワザと分かりにくくしている
お役所用語を使い続けて時代は代わっても変更は無し
民には理解不可能だよ
皆さんがおっしゃるように
2号保険者は60歳過ぎての厚生年金保険料
国民年金には反映されずで払い損になる
しかし20~60歳で未納期間がある方(私)は
カバーしてくれることにもなるしれない
心当たりのある方は一度お調べくださいね
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